農業は、
次の
ビジネスフィールドだ。

参入までの流れや支援情報、実際の事例を通じて、
法人の農業参入をサポートします。

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農業参入を、もっとスムーズに

support

  • SUPPORT 01

    参入までのロードマップ

    法人が農業経営に参入するための手順を、準備から申請・運営開始まで段階的にご案内します。農地の確保・許可取得・経営計画策定など、各フェーズで必要なアクションを分かりやすく整理しています。

  • SUPPORT 02

    農業参入に関するご相談窓口

    農地の探し方・許可手続き・経営計画の策定まで、専門の相談員が個別にサポートします。参入を検討している段階から、具体的な実行計画まで幅広くご相談いただけます。

  • SUPPORT 03

    支援に関する情報

    農業参入に活用できる補助金・助成制度・規制緩和情報を一覧でご確認いただけます。最新の支援情報をまとめて把握し、参入計画に役立てることができます。

はじめの一歩を踏み出した企業の声

case studies

  • case 01

    菓子メーカーと地域農業者が共に築く、新しい米づくり

    新潟を代表する菓子メーカー・亀田製菓株式会社が、地元農業者5名と手を携え、新潟県阿賀野市で稲作に参入した。設立したのは「合同会社ナイスライスファーム」。

    亀田製菓株式会社

  • case 02

    地銀が農地を耕す。南都銀行の有機米づくりと中山間地再生

    銀行が農業に参入する。一見意外に映るこの取組の背景には、奈良県宇陀市の中山間地域が直面する深刻な農業の担い手不足という現実がある。

    株式会社南都銀行

  • case 03

    不動産からニセコエリアの農業へ。リストグループの地域に根ざした参入

    コロナ禍の中にあっても高級リゾート不動産への需要が底堅かったニセコエリアで開発案件を検討していたところ、地元の高齢農業者から「農地を含めて譲渡したい」との相談が舞い込んだ。地域貢献を経営理念の柱に据え、2023年11月に農業法人「LIST FARM合同会社」を設立。

    リストデベロップメント株式会社

  • case 04

    電力会社によるスマート農業を活用したししとう産地への参入

    四国電力株式会社は「地域と共に生き、地域と共に歩み、地域と共に栄える」企業理念の下、事業基盤となる四国地域の発展に貢献するとの経営方針を掲げ、新規事業として農業分野への参入を進めた。

    四国電力株式会社